Restaurant & Bar INDIGO レストラン&バー インディゴ

INDIGOから皆様へ結婚式2次会のお約束

BELIEF

INDIGOからのお約束と信念〜

 
 

まず結婚式2次会とは?


新郎新婦お2人のこれから迎える新しい門出をお友達やお世話になっている方達と共有する一生に一度であろう  “お祝いの会”


幹事様と店側が一丸となり来ていただけるゲストやお2人のお祝いの為に作る、企画、空間、プラン、オペレーションの総合演出


来ていただいたゲスト皆様の支払った対価として満足するお返しを新郎新婦様の気持ちを受け継ぐ幹事様と店側が責任を持って形にする


ここからはじめていきましょう。

INDIGO WEDDING PARTY  インディゴ 金沢  ウェディング 2次会 パーティー

What’s Wedding Reception?

INDIGO STAFF’s eye

location : INDIGO

job : RECEPTION PLANNER

The Respective Ideas

Bride and groom's expectation

The vision of the manager

The angle of the store side

IN THE BEGINNING

〜まずはじめに〜

=新郎新婦=

お2人にとって、やはりその1日に集まっていただける大人数の同じメンバーの招待ゲストは一生に一度きり

親交の深いメンバーでの会を楽しみたいのは間違いない

その親交の深いメンバーにもその日を満足して帰ってほしいと願う

会場は? お料理内容は? ドリンク内容は? ゲスト皆様の満足とは? お店側の対応は? 時間は? 会費は?

THE ANGLE

〜視点観点〜

=幹事=

幹事をまかされるという事はとても大きな信頼関係がある。

【 最高な会にしてお2人にも来ていただけるゲスト皆様にも楽しんでいただきたい】

【 企画を幹事一丸で練り一生に一度であろうその会を最高な形で送りたいし成功をおさめたい】

厳しい言葉ではあるが“あまりに個人よがりな考え”ではお2人の顔を潰しかねない

新郎新婦お2人と来ていただけるゲスト皆様にとって  “どういう会”  にするのか?

来ていただいたゲストからのクレームは極力さけたい

=会費の対価=

考え方は二通りある(お食事などのプランは同じ物とした場合)

①高額な景品、もしくは多くの方に景品を揃えたく多少高い会費でゲストを迎え企画内容やゲームなどに花を添える


②皆様からいただく会費で2次会へお呼びするので、ゲスト皆様からの出費をある程度でおさえ会費にあった内容で

満足していただけるよう企画やオペレーションを完成させる


ここで一度しっかりと考えてほしい景品と会費と年代との関係


お金の出費が大きくあるのは“来ていただける  “ゲスト”であるという事















逆にゲストとして出席する場合

①会費は高いけど凄く高額な景品が当たる  “かもしれない”  権利があるので8000円

②平均的な金額や内容で揃えた景品が当たる  “かもしれない”  権利があるので6000円

どちらかを選んで会場に入れるのならば、あなたならどちらを選ぶのか?


この  “もしも”  の質問に決まって出てくる回答はほとんどと言っていいほど後者②になる

高い会費だから  “良い2次会”  は、来ていただけるゲスト皆様にとってイコールでは決して無い

高い会費には来ていただけるゲスト皆様にとって  “総合的な理由や対価”  が必要不可欠

なぜならば  “当たる“  かもしれない見えない権利や商品に極力お金をかけたく無い

当たればそれにこした事が無いのは確かではあるが 自分、もしくは誰かに高額景品をあげる為に高い会費は

払えるかどうかは現実的に考えると?  だという回答も多く寄せられている




POINT

ここで伝えたいのはその日来ていただけるゲスト皆様は“何をしに来たのか”という事

新しい門出を迎える新郎新婦のお祝いに来たのは言うまでも無い


もちろん企画内容(ゲストを迎える上でお食事の特別なコースや施行内容も含む)や、年代、

オプション、オペレーション、景品を豪華にしゲスト皆様の期待感を盛り上げる意図により

会費が上下する事は“当たり前の事”で  “必然”

【決して会費が高い事を否定したい訳では無い】


これは  “考え方”  や  “意味”  の一例であり、ヒントだと思っていただけたら幸いです

 


ここに書かれた事は決して怠慢な気持ちで“こうしなければならない”と皆様にお伝えしたかったのでは無く 

“その日がどういう日なのか?誰の為の会なのか?”

という事を少しでも頭の片隅に置いていただきたいと思いました。


【決して書かれた事全てが  “正解”  では無い】

年代や地域、企画、求めるクオリティーなどにより差が出るのは当たり前の事でその会の必然の  “答え”  であると思っています。


初めて幹事をされる方達に  “こういう考え方も一つあるのか”  と知って頂きたい

頑張っていただいた幹事様に成功し笑顔で終えて頂きたい

新郎新婦様には最高な思い出の日として持ち帰って頂きたい

その日を締めくくるラストの会だからこそ“有終の美”を飾って頂きたい

来ていただいたゲスト皆様に満足して帰って頂きたい



その一心の表れと思っていただけたら幸いと心より深く思います


尚、お店のオフィシャルBLOG掲載の有無は新郎新婦様のご意向にお任せいたしております



INDIGO OWNER

重田 拓

THE END of  THESE SENTENCES

〜最後に〜

PROMISE

Faith in a store and appointment

The restrictions from INDIGO

Your happiness is Our Happiness

YOUR HAPPINESS IS OUR HAPPINESS

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まずここに書かれている事は1000組以上の2次会をプロデュースしてきた一個人、そしてお店としての信念にもとづいた見解です


私たちは全ての新郎新婦様そして幹事様の気持ちや行動、決められた事、求める会のクオリティー、

年代、 企画内容に対して誠実に会を成功に向けて

“幹事様と共に最善のパフォーマンスを尽力する事をここに約束します”


【 他の会場では実現しずらい事も気兼ねなく聞いて欲しい】

【 その要望に一所懸命応えたいし実現したい】


それがお店側に出来る最大のパフォーマンスだと長い年月と経験により認識しているつもりです